坂本千夏

声優・坂本千夏&大谷育江&伊藤美紀 初来日の“タナー一家”本人を生アフレコ!菊地亜美&寺田心はサンタコスでお祝い

声優・坂本千夏&大谷育江&伊藤美紀 初来日の“タナー一家”本人を生アフレコ!菊地亜美&寺田心はサンタコスでお祝い

「フラーハウス」イベントが開催!

 『「フラー・ハウス」シーズン2 ジャパン・プレミアイベント』が5日、東京・恵比寿 ザ・ガーデンホールで開かれD.J.役のキャンディス・キャメロン・ブレ、ステファニー役のジョディ・スウィーティン、キミー役のアンドレア・バーバー、ダニー役のボブ・サゲット、ジョーイ役のデイブ・クーリエ、ゲストとしてタレント・菊地亜美、人気子役・寺田心、吹替え声優を務める坂本千夏、大谷育江、伊藤美紀が登場した。

 大人気ファミリードラマ『フルハウス』のキャストが再集結しその後を描いた作品。今月9日より (さらに…)

【デジモンフェス後編】和田光司さん、水谷優子さんへ…21人&観客一体でButter-Flyを熱唱

 【デジモンフェス後編】和田光司さん、水谷優子さんへ…21人&観客一体でButter-Flyを熱唱

AiMと和田光司さんのデュエットが披露された

 ※前編(9月公開の第3章「告白」EDアーティストは「KNIFE OF DAY」!細谷佳正「集大成だ!」

 告知コーナーでは、アグモン、ガブモンとともに10月に放送がスタートするデジモンシリーズの系譜アニメ『デジモンユニバース アプリモンスターズ』の番宣へガッチモンが駆けつけたり、キャラクターたちが海でバーベキューをするという朗読劇へ。キャスト18人が芝居を繰り広げる姿は圧巻の一言だったが、花江と細谷が息を合わせて同じセリフを言うなど、プロの技を見せていた。

 そして終盤はスペシャルライブコーナーへ。今年に入ってシリーズ主題歌の (さらに…)

【デジモンフェス前編】9月公開の第3章「告白」EDアーティストは「KNIFE OF DAY」!細谷佳正「集大成だ!」

【デジモンフェス前編】9月公開の第3章告白EDアーティストは「KNIFE OF DAY」!細谷佳正「集大成だ!」

EDアーティストは「KNIFE OF DAY」!

 『DIGIMON ADVENTURE FES. 2016』昼の部が31日、東京・オリンパスホール八王子で開かれ、満員の2000人のファンが駆けつけた。

 約15年の時を経て、初代『デジモンアドベンチャー』シリーズの続編を (さらに…)

声優・坂本千夏「フルハウス」その後のドラマに涙!宮澤佐江から熱視線に伊藤美紀と「ありがたい!」

声優・坂本千夏「フルハウス」その後のドラマに涙!宮澤佐江から熱視線に伊藤美紀と「ありがたい!」

『フラーハウス』公開アフレコイベントが開催!

 元アイドルグループ『SKE48』の“さえ”宮澤佐江(25)、声優・坂本千夏、伊藤美紀が25日、東京・専門学校東京ビジュアルアーツでオリジナルドラマ『フラーハウス』(Netflix)公開アフレコイベントに登場し、司会は山田幸美アナウンサーが務めた。

 人気長寿ファミリードラマ『フルハウス』の家族たちのその後を描いた本ドラマシリーズ。20年ぶりに (さらに…)

「デジモンアドベンチャー tri」第1章ついに初日!花江夏樹 第2章台本は「厚みがあった」

「デジモンアドベンチャー tri」第1章ついに初日!花江夏樹 第2章台本は「厚みがあった」

「デジモンアドベンチャー tri」第1章が初日を迎えた

 アニメーション『デジモンアドベンチャー tri. 第1章「再会」』(監督:元永慶太郎)初日舞台あいさつが21日、東京・新宿バルト9で開かれ八神太一役の花江夏樹、アグモン役の坂本千夏、武之内空役の三森すずこ、石田ヤマト役の細谷佳正、ガブモン役の山口眞弓、泉光子郎役の田村睦心、太刀川ミミ役の吉田仁美、高石タケル役の榎木淳弥、城戸丈役の池田純矢、八神ヒカリ役のM・A・Oが登壇し、司会は村上真喜子プロデューサーが務めた。

 『デジモンアドベンチャー』15周年記念して制作された初代『デジモンアドベンチャー』シリーズの続編。舞台は『デジモンアドベンチャー02』でベリアルヴァンデモンとの最後の戦いから3年後で、デジタルワールドを冒険した『選ばれし子どもたち』の主人公・八神太一をはじめ8人のたくましく成長した姿が全6章で描かれる。

 上映後、アグモン1体だけが登場し、「太一、太一どこー?みんなを探してるんだ」と、辺りをキョロキョロ。すると、太一の声で「いまみんなで行くからじっとしてろよ」との声に合わせて10人が登壇するという小粋な演出でキャストたちが姿を見せることとなった。

 太一が高校生へと成長したことへ花江は、「イケメンになりまして、昔、あんなに足が長くなかったですから(笑)。成長した太一は難しかったですね。1章をみなさんご覧になって、『ちょっと!太一!!』と思うところがあって」と、切り出すと、16年前の初代からアグモンを演じている坂本は、「ちょっとイライラするよね。でも、そういうお年ごろだから」と、理解を示す。花江は「あの小学生のころのカリスマ性のある太一を踏まえつつ、挑戦するというのはやりがいもあり、難しくもありましたね」と、しみじみ。

「デジモンアドベンチャー tri」第1章ついに初日!花江夏樹 第2章台本は「厚みがあった」

アグモンが1体で登場

 さらに、坂本は「花江くんは大好きだったデジモンに参加するということで、いろいろ考えたり悩んだりがあったと思うんですけど、そういう様子も見て取れて、いい感じだなと思っていました。役と花江くんが歩み寄って揺れ動く感じがしました」と、その様子を語っていた。

 一方の山口は「16年ですから、我々も随分歳をとってしまいまして」と、坂本の方を見て、坂本は「こっち見ないでよ(笑)」と、掛け合いをして笑わせつつ、「歳はとっても、みんなそのままなんです。中身のデジモンは変わらなかったなって。ただ、私、ヤマトは気になったんです。バンドの名前がね(笑)。そこの残念な格好よさというのがヤマトらしいなって。ガブモンとしては見守っていかないとなと思ってます(笑)」と、ウィットに富んだコメントを寄せることも。

 なお、イベント終盤には『デジモンアドベンチャー tri. 第2章「決意」』が2016年3月12日に上映されることがアナウンスされ、数日前からその台本を手にしているキャストもいるそうだが、花江は「厚みがあったので期待していてください」と、アピール。

 終了後にはメディア向けに囲み会見が開かれ、2章について質問が飛ぶと、池田は「泣けますよ。俺、台本読みながら泣くかと思った。ストーリーが素晴らしいです」と話し、吉田も「丈とミミがセットでメインということが16年前から応援してくださっている方にはグッと来るのではないかなと思います」と、期待させるコメントを寄せ、花江も「衝撃の展開もあるよね」と、うなずいていた。

 『デジモンアドベンチャー tri. 第1章「再会」』は、21日より全国10館にて3週間限定劇場上映中!

「デジモンアドベンチャー tri」第1章ついに初日!花江夏樹 第2章台本は「厚みがあった」

「デジモンアドベンチャー tri」第1章ついに初日!花江夏樹 第2章台本は「厚みがあった」

 

「デジモンアドベンチャー tri」第1章ついに初日!花江夏樹 第2章台本は「厚みがあった」