ベッキー「LINEみどりくじ」アンバサダーに!カンニング竹山への“感謝会見”にも

ベッキー「LINEみどりくじ」アンバサダーに!カンニング竹山への“感謝会見”にも

ベッキー「LINEみどりくじ」アンバサダーに!

 タレント・ベッキー(33)が27日、東京・新宿のLINE株式会社内で『LINEゴールデンウィークキャンペーン』発表会に登場した。

 コミュニケーションアプリ『LINE』で、スマートフォン版『LINE』アプリ利用者全員を対象に、5月1日から7日までの7日間に参加費無料で『LINEみどりくじ』のプレゼントを発表。総額5億円以上、最大100万円が当たり、当選金額を友だちと分け合える「LINEのグリーンウィーク」キャンペーンを展開していく。こちらは1日に『みどりくじ』公式アカウントから届く『みどりくじ』をLINE友達に贈るだけで参加となり、1等100万円、2等10万円、3等1万円、4等1000円、5等100円の5種類の当たりがある。

 LINEカラーの緑のワンショルダーミニドレス姿で現れたベッキー。本キャンペーンのアンバサダーに就任となり「こうやってつながれて嬉しいです。最近シェアとか分け合える、気持ちを分け合えるのはいいですね。一緒に幸せになれる感じがします」と、ニッコリ。

 くじということで運にまつわるトークとなり、「高校・大学のときにアメリカのEve(イヴ)という歌手のファンで、妹がそのイヴのバックダンダーとしてやっていたんです。それで日本にご家族で来る時に『ジェシカのお姉ちゃんにおいしいお店聞いといて』と言われて、教えたんです。それで、この前、車を運転していたら、原宿のあたりで、ばったりEveに会って。向こうも車だったんですけ、私動体視力がいいので、気づいて、止めていいところで車を止めて、ジェシカの姉のベッキーです!って。そうしたら、『This is Crazy!!』って。その日、道を間違えて運転士していて、偶然のラッキーの出会いがあって、しかも、『ちょうどあなたが勧めてくれたレストランの帰りなのよ、いま!』と言われて。世界の歌姫と東京のど真ん中で会えて」と、幸運な出来事があったそうだ。

 さらに、本キャンペーンではLINEでシェアするということで、昨年LINEを再インストールしたというベッキーは、「いまも使っているんですけど、お恥ずかしながら登録は10人くらいなんです。家族だったり大学時代の同級生だったりとか。今後増やしていきたいと思っています。深い意味はないですけど(苦笑)」と、昨年芸能界を騒がせた『ゲスの極み乙女』川谷絵音(28)との不倫騒動を彷彿とさせるコメントで場内を沸かせることも。

 そこで芸能界でいまLINE友達になりたい人はいないかと質問が挙がると、ベッキーはカンニング竹山と答え、事務所の先輩でもあるんですけど、去年私がバタバタしているときに、マネージャーさんを通じて『LINEを教えてくれ』と言われたんです。たまに共演することもありますけど、『お仕事増えてきてよかったね』みたいなことを言ってくれたり。すごく真面目な方だと思いますし、真面目でいろいろ心配してくださってましたね。あんまりこういうこと言うと怒るというか、『いいよ、いいよ』ってなっちゃうんですけど、根底は素敵な方です」と、つらい時期に温かく見守ってくれたことを厚く感謝をしていた。

 ベッキーの竹山話は続き、「食事に行くことはまだないですけど、まずはLINEのやりとりから始めたいです。本当にいろいろお世話になって、会うたびに『すいませんでした。ありがとうございます』というと、『いいよ、そんな硬いのは』と言われちゃうので、あえて、LINEでは急に呼び捨てで『竹山頑張れよ』とか言ってみたいです」と、相当に信頼を寄せているようだった。

 「キャンペーンをきっかけに、親しい人にはあらためてありがとうを伝えたりとか、連絡とれてなかった方とつながって頂ければ」と、アンバサダーらしくバシッと締めその場を後にした。

ベッキー「LINEみどりくじ」アンバサダーに!カンニング竹山への“感謝会見”にも

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ベッキー

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