片瀬那奈、「私にも野獣性ありますよ、狙ったら離しませんから。いつだって狙ってます」

片瀬那奈、「私にも野獣性ありますよ、狙ったら離しませんから。いつだって狙ってます」

 米映画「美女と野獣」(監督:ピル・コンドン/配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン)の公開記念”前夜祭”スペシャル上映会が20日、都内で行われ、鑑賞に訪れた女優・片瀬那奈(35)、May J.(28)、久住小春(24)、山賀琴子(22)、舟山久美子(25)、堀田茜(24)らが会場前に敷かれたレッドカーペットを歩いた。

 “ハリ・ポタ”シリーズのハーマイオニー役のエマ・ワトソンを主演に、不朽のディズニー・アニメ「美女と野獣」をディズニー自身が完全実写化したもの。

 この日、エマ・ワトソン演じるベルにちなんだ”ベルイエロー”を採り入れた衣装姿の女性陣が作品鑑賞後に報道陣の取材に応じたが、片瀬は「実は観るのが2回めで1回めは25年前のアニメ版と比べてみたが、今回は世界観に浸って3回泣いた。なるべく予習しないで、まっさらな少女の気持ちで観てほしい」と熱気ムンムン。作品については、小さい頃にアニメ版を観て、男性のことや女性no
あるべき姿を学んだ。私にとって『美女と野獣』は素敵な女性であるためのバイブル。人は見かけで判断しないように心がけている」としみじみと話した。自身に”野獣”的な部分があるかの問いには「ありますよ。狙ったら離しませんから。いつだって狙っていますよ。(いい男性を)探したいです」と茶目っ気たっぷりだった。

 また、May J.は「野獣のことがもっと好きになった。彼のことをもっと知ることができた」とご満悦。「最初は心を閉ざしていた野獣がベルを自由にする瞬間に優しさを感じた。素敵な人。ディズニーのなかでダントツでいちばん好きな王子。この作品を観たら人は中身が大事と教えてくれる」。それに舟山も「見ため野獣で荒々しい分、ギャップがあると女性は胸を打たれる。だって、完全に私、野獣のことすきですもん」と同調していた。

 そのほか、「真実の愛の物語。映像も芝居もセット、メイクと細かいところまで見応えがある。ハッピーエンドが好きじゃない方でも楽しめる」(堀田)、「心を美しくしたいなと思ったし、本当の愛っていいなと思った」(山賀)、「物語も歌も楽しめて、ファンタジーだけどリアルで世界観に引き込まれる」(久住)など、いずれも感嘆の声をあげて作品を絶賛していた。

 21日公開!

片瀬那奈、「私にも野獣性ありますよ、狙ったら離しませんから。いつだって狙ってます」

片瀬那奈、「私にも野獣性ありますよ、狙ったら離しませんから。いつだって狙ってます」

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片瀬那奈、「私にも野獣性ありますよ、狙ったら離しませんから。いつだって狙ってます」

片瀬那奈、「私にも野獣性ありますよ、狙ったら離しませんから。いつだって狙ってます」

 

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