伊野尾慧、山本美月のパンチラにニンマリも、性格暴露され「なんで営業妨害されなきゃいけないの?」

伊野尾慧、山本美月のパンチラにニンマリも、性格暴露され「なんで営業妨害されなきゃいけないの?」

 Hey!say!JUMPの伊野尾慧(26)が20日、都内で映画「ピーチガール」(監督:神徳幸治/配給:松竹)の完成披露試写会に、共演の山本美月(25)、真剣佑(20)、永野芽郁(17)、本仮屋ユイカ(29)、水上剣星(33)、升毅(61)、菊池桃子(48)らとともに出席。伊野尾は「キャスト、スタッフが一丸になってつくった作品なのでぜひ、楽しんで観てほしい」、山本も「日本で愛される映画になってくれたらうれしい。みなさんもぜひ作品を愛してほしいし、たくさんの人が観にきてくれたらうれしい」としみじみとPRした。

 ギャルっぽいけど超ピュアな女子高生・もも(山本)が、チャラそうだけど真面目?なカイリ(伊野尾)と、爽やかだけど不器用なとーじ(真剣佑)の真逆なタイプの2人に挟まれ、さらに最強最悪の小悪魔・沙絵(永野)の登場で絶体絶命の大ピンチ。ノンストップな波乱だらけの三角関係の行方を爽やかに描いた青春ラブストーリー。

 お題にちなんで、作品中の”胸キュン”なシーンを問われ、山本が「私がとーじと下校しているときカイリがちょっかいを出してきて、とーじが『オレのものだから』と私を引っぱっていってくれたとき」を目を輝かせると、伊野尾は「僕としては切ない…しかもクランクアップの日の撮影。最後にとられて終わった…」としょんぼり。それでも自身の”胸キュン”シーンについて、「ももちゃんのスカートが舞い上がるところ。同世代の男子だったらみんな絶対キュンキュンしますよ!」と盛り上げると、作中で”パンチラ”を披露した山本が「そう、初めて(見られる)パンツを選んだんだから」と恥ずかし気。真剣佑も「病院のシーン。しかも、ももちゃんのパンチらを目の前で見た直後」とワルノリしていた。

 また、小悪魔女子校生役の永野は「“胸キュン”するという(お題)のをちょっと変えてもいいですか?」とマイペースに提案し、「楽しませてもらったのは、カイリに暴言を吐くところ。メッチャ楽しかった。こんな言葉をいうことはもうないと思っていっぱいいったら、気持ちよかった」と爽快スマイルに伊野尾も苦笑い。

 この日は、トーク中に心理カウンセラー・小高千枝氏による、出演者への心理テストも行われたが、小高氏に「安心安全安定が基本。フラットに見せていても自己防衛心が強い」と性格を分析された伊野尾は「どうせつまんない人間ですよ」と開き直ったが、さらに小高氏に「自分のなかでキャラをつくっているようでムチャできない性格」と追い打ちをかけられ、「なんで映画の試写会でこんな仕事の妨害されなきゃいけないの?これからコンサートとかもやるんですよ」とガックリ肩を落としていた。

 5月20日公開!

伊野尾慧、山本美月のパンチラにニンマリも、性格暴露され「なんで営業妨害されなきゃいけないの?」

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