菊地亜美、”バズる”ボトル片手に理想の男性は「野獣系が好き。生肉そのまま食べられるとか」

菊地亜美、”バズる”ボトル片手に理想の男性は「野獣系が好き。生肉そのまま食べられるとか」

 タレント・菊地亜美(26)が30日、東京・表参道のスパイラルガーデンで「お花見CHANDONイベント2017」のオープニングイベントに武田修宏(49)とともに出席。桜をあしらった限定ボトルに「よくホームパーティでスパークリングワインを最初に飲むが、こんなにかわいいボトルがあったら女の子はテンションあがる!”バズる”と思う。お花見にもサプライズで持っていきたい!」と熱烈PRした。

「花鳥風月」を現代的に解釈したスパークリングワイン・シャンドンの世界観を、デジタル技術を駆使して表現するもので、同日から4月1日まで開催。さらに、桜をモチーフに、クリエティブ・アートディレクター米津智之氏デザインによる、数量限定ボトルを販売する。

 ともにお酒を飲むのが好きという2人だが、武田は「これまで結構お酒に時間とお金を使ってきたが、本音で話したりとか、その時間がいまに生きている。サッカーや仕事につながっている。お酒って人と人の絆をつくるのにいいもの」としみじみ。報道陣からのいま誰にシャンドンをあげたい?の問いには「そんな直接的な…」とたじろぎ、菊地にも「武田さんの恋愛事情って一周回ってよくわからない」とツッコまれたが、「いまはフリー。50歳だがなかなか桜が咲かない…。いまは慎重にいかないと一発レッドカードもあるので。それよりも(花見よりも)4月10日の(和田)アッコさんの誕生日のことが気になってしょうがない。試合に備えて体調は万全にしておかないといけない」としょんぼり。

 一方の菊地は「(シャンドンを)贈りたい人がいないから、贈られたい。こういう質問のとき、本当にゴメンナサイ。アイドル時代に恋愛禁止を守っていたら、(卒業後)いつしか恋愛しないの?といわれた。勝手に(恋愛禁止を)守り続けていた…。いい人がいたら」とこちらも寂し気。理想の男性のタイプについては「毛深い人。野獣系が好き。ヒョロヒョロ中世的な人よりもワイルドな人がいい。生肉とかそのまま食べられるとか」と目を輝かせていた。

 また、NY不倫が報じられた渡辺謙(57)については、「事実がわからないが、ステキな方なので…」(武田)、「(不倫報道は)知らなかったが、プロフィールで謙さんの顔を見たら、やっぱりカッコいいなと思った」(菊地)と話すにとどめていた。

菊地亜美、”バズる”ボトル片手に理想の男性は「野獣系が好き。生肉そのまま食べられるとか」

 

菊地亜美、”バズる”ボトル片手に理想の男性は「野獣系が好き。生肉そのまま食べられるとか」

 

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