乃木坂46白石麻衣 紅白ステージ終了直後の生駒里奈は「めちゃくちゃ泣いてました」

 アイドルグループ『乃木坂46』が31日、東京・渋谷NHKホールで開催された『第66回NHK紅白歌合戦』に初登場した。

 『AKB48』の公式ライバルグループとして2011年8月に結成。楽曲は発売当時、生駒里奈(19)がセンターを務めていた5作目のシングル『君の名は希望』で、ダンスと歌唱で魅せた。

 パフォーマンス終了後には会場内でストリーミング配信している『紅白ウラトークチャンネル』に白石麻衣(23)、松村沙友理(23)、西野七瀬(21)が登場。ディズニーコーナーへサイリウムを振って楽しそうげ。

 ステージはどうだったかと問われると、白石は「生駒ちゃんが裏でめちゃくちゃ泣いてました」と、感動していたそうで、松村は「楽屋でメンバー同士ハイタッチしてました」と、様子を。一方の西野は「お祭りで、ああ終わったって」と、一抹の寂しさを感じているようだった。

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